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SUMMARY:【第29回】保育所における医療的ケア児の保育
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n■Youtubeアーカイブ\n \n＜総合司会＞\n■永田智子 氏\n慶應義塾大学看護医療学部教授\n東京大学大学院医学系研究科修了（博士（保健学））\n東京大学大学院医学研究科准教授を経て、2017年より現職 \n第１部\n医療的ケアを必要とするお子さんとご家族への社会的支援―医療的ケア児の保育に焦点を当ててー\n2021年に「医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律（医療的ケア児支援法）」が施行され、医療的ケア児とその家族への支援は国と地方公共団体の責務となりました。医療的ケアを必要とするお子さんとそのご家族が健やかに安心して過ごせる社会を実現するためにはどのようなことが必要か、今回は「医療的ケア児の保育」に焦点を当てて皆さんと考えていけたらと思います。\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■小沢浩美　氏\n駒沢女子大学看護学部\n国立成育医療研究センター、NPO法人フローレンスでの看護師経験を経て現職 \n\n\n第２部\n保育園での医療的ケア児の保育―障害児保育園ヘレンでの遊びの実践ー\n2014年に医療的ケアが必要な子どもを預かる場所として「障害児保育園ヘレン」ができました。現在都内に4か所展開し、これまでにのべ136名のお子さんをお預かりしました。そして私たちはこれまで一人ひとりユニークな個性をもつ医療的ケア児と接してきました。個性豊かな子どもたちが保育園という集団でどのように過ごしているのか、何を大切にしているのかということを知ってもらうことで、子どもたちと一緒に楽しく過ごせるヒントが伝えられるとよいと思います。\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■ 瀬戸由喜子　氏\n認定NPO法人フローレンス障害児保育園ヘレン保育士\n筑波大学障害児教育修士課程修了後、横浜市総合リハビリテーションセンターにてソーシャルワーカー、児童発達支援指導員を経て2018年より現職 \n 
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SUMMARY:【第28回】島から育む 未来のチカラ：地域の子どもたちと共に生きる支援  ―みんな違ってみんないい　子どもの育ちを支える地域づくり―
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\nセミナーの「第1部」と「第2部」の順序が入れ替わっております。アーカイブでは実際の講演順のまま配信しておりますが、内容に変更はございません。あらかじめご了承ください。\n  \n■Youtubeアーカイブ\n \n  \n第１部\n子どもたちの声を聴く支援とは　―離島の子どもたちの多様な声に寄り添う―\n子どもたちの声は、小さくてもその一つひとつに意味があり、育ちや願いが込められています。特に山間部や離島のような小さな地域では、子どもが地域の中でどのように受けとめられているか、どのように声が届いているかを紹介します。また、多様な声に寄り添う支援について、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■辻京子氏\n四国大学看護学部看護学科　公衆衛生看護学\n夜間保育園や地域の子育てボランティアとして活動してきました。 \n  \n\n\n第２部\n限られた資源をどう活かすか　―離島で子どもとともに地域を育てる挑戦―\n私たちの島には、さまざまな人が暮らしています。子どもたちは、一人ひとり違ったスピードや個性で成長しています。高齢者の中には、体調や記憶に不安を感じる方もいます。こうした「ちがい」は、弱点ではなく、地域の大切な多様性です。子どもも高齢者も、どちらか一方だけを支えるのではなく、「みんなが支え合えるまち」にすることが大切です。私たちはこの多様性を尊重し、誰もが安心して暮らせる地域を目指した活動をご紹介します。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■福井大和 氏\nNPO法人男木島生活研究所代表\n生まれ故郷にUターンし，休校していた小中学校や保育園の再開活動に取り組み、島で子育て出来る環境を整え移住・定住を支援。「ICTを活用した高齢者の見守り・教育」の実証事業など男木島での暮らしのアップデートをしながら地域のボランティア活動も積極的に行い、地域住民とともにさまざまな活動に取り組んでいます。 \n 
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SUMMARY:【第27回】システムコンテンツの紹介　“オンライン”個別相談だからこそできたこと・できなかったこと
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n\n第１部\nオンライン個別相談の活動紹介\nこれまでに実施してきたオンライン個別相談の活動内容や、実施の流れについてご紹介します。\nまた、実際にあった相談のエピソードも取り上げながら、「オンラインだからこそできたこと」や「もし対面だったらどうなっていただろうか？」といった視点からも振り返っていきます。 \n\n\n＜講演者＞\n■辻󠄀　京子 氏\n四国大学看護学部看護学科　公衆衛生看護学/放課後くらぶ・夜間保育ボランティア。\nこれまでに、看護師6年間と保健師15年間の臨床経験があります。臨床経験の中で、保護者からの暴力や子育てを放棄された子どもたちと出会う場面が多くありました。一方で、虐待者としてレッテルを貼られ悩む保護者との出会いもありました。虐待は、子どもにとって不利益となる行為を大人である保護者が行うことであり、子どもの成長や発達に影響を与えることです。子どもにとって不利益な状況をつくらないように、保護者にとって子育てしやすい環境となるように、虐待リスクやひとり親、ジェンダーの視点から虐待予防に関する研究に取り組んできました。 \n\n\n\n第２部\n語り合うことで見えてくる、相談のこれから\nオンラインでの個別相談には、うまくいったこともあれば、思いどおりにいかなかったこともありました。\n相談に対応をしたことがない方からの素朴な質問や気になったことも、大歓迎です。\n「こんなとき、どうしてたの？」「自分だったらどうするかな？」など、 いろんな視点を交わすことで、新しい気づきや学びが生まれる時間にしたいと考えています。 ちょっと気になることや感じたことを、気軽に声にしてもらえるとうれしいです。\nゆっくり、じっくり、語り合いながら、相談のこれから」を一緒に見つけていきましょう。 \n\n＜講演者＞\n■海野　潔美 氏\n茨城キリスト教大学　看護学部　看護学科　小児看護専門看護師。\n皆さんこんにちは。私は　海野潔美（うみのきよみ）と申します。現在、茨城キリスト教大学で小児看護領域の教員をしています。また、子どものことが大好きで、小児看護専門看護師という資格を持っていて、健康障害があるなしにかかわらず、すべての健康レベルの子どもとその家族の支援を継続して行っています。主には、発達障害のある子どもと家族と重症心身障害児の子どもと家族、そしてⅠ型糖尿病など慢性疾患のある子どもとその家族の支援を行っています。
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SUMMARY:【第26回】コンテンツの紹介～ピアサロンについて～
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\nピアサロンって何？\n2023年5月から始めたリモートでのピアサロン。このピアサロンについて、どのような目的で、どのような方を対象に、どのようなことを行っているのかを説明いたします。そして、これまで参加していただいたみなさんからの声を紹介したいと思っています。\nこのセミナーを見ていただき、ピアサロンに興味をもっていただけるとうれしいです。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■渡邉照美氏\n佛教大学教育学部准教授。生涯発達心理学・死生心理学をご専門とされ、身近な他者を死別で喪失した後の成長・発達、介護家族の心理的変容、若年ケアラー・ヤングケアラーの実態と人生に及ぼす影響について研究されています。 \n\n\n第２部\nピアサロンのこれから\n\n今後のピアサロンで予定している取り組みとともに、2025年8月3日（日）に予定している慢性疾患や障害のある子どものきょうだい（きょうだい児）を対象とした対面で行うイベントについてもご案内したいと思います。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■滝島真優氏\n成蹊大学文学部特別研究員。障がいのある人の就労支援、相談支援に従事後、社会福祉士や公認心理士の養成教育、慢性疾患や障がいのある人のきょうだい支援に関する研究等に従事。2008年より栃木県を拠点に学齢期のきょうだい児を対象とした支援団体「きょうだい会SHAMS」を運営。2008年(熊本）、2016年(アメリカ・シアトル）にてSibshopsファシリテーター養成トレーニング修了。\n＜きょうだい会SHAMS　HP＞　https://siblingsshams.jimdosite.com/\n※Sibshops（シブショップ）：きょうだい児が受けやすいとされる心理社会的影響に予防的に対応するためアメリカで開発されたきょうだい支援プログラム
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SUMMARY:障害児と家族への新たなサービスの取り組みー切れ目のない支援に向けてー
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n障害児とその家族は、地域で生活していくなかで様々な「移行」に関する課題に直面しています。診療科の移行、ケアラーの移行、生活の場の移行・・・。そのような「移行」を乗り越えるために新たなサービスの開拓・構築への方略を検討したいと思います。 \n第１部\nこども大綱にみる「切れ目のない支援」\n・こども大綱 \n・市町村でのこども・若者支援政策 \n・障害児の様々な移行課題 \n\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■藤岡 寛（ふじおか ひろし）氏\n阿見町子ども・子育て会議　会長\n看護師として、障害児入所施設における被虐待児への生活支援やその家族への対応に向き合ってきた。現在は、大学教員として教鞭をとる傍ら、2018年より阿見町子ども・子育て会議会長として、国の政策に基づき町の実情に合わせた子育て支援施策の策定に取り組んでいる。 \n\n\n第２部\n一般社団法人weightyの活動について\n・重症児デイサービス設立の経緯 \n・新たな取り組み１：事業所での訪問授業 \n・新たな取り組み２：短期入所の開設 \n\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞ \n■紺野 昌代（こんの まさよ）氏\n一般社団法人 weighty  代表理事\n小児専門病院の看護師として勤務する傍ら、自らも３人の重症児を育てていた。その経験をもとに2017年3月にひたちなか市に重症児デイサービスを立ち上げた。どんなに重い障害があっても、地域で育ちそして生ききるというビジョンのもとに事業展開をする。現在は、那珂市に事業所を移転し、児童発達支援と放課後等デイサービスを提供している。また、ひたちなか市に医療・福祉の複合型施設を開所準備中である（2025年6月開所予定）。 \n\n 
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SUMMARY:「災害時の備えについて考えよう」
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞\n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n\n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n第１部\n医療的ケア児等の災害時の備えについて\n災害はいつおこるかわかりませんし、自分たちもいつ何時被災するかわかりません。災害とは、防災とは何か、医療的ケア児とその家族の災害時に必要な備えについて一緒に考えていきたいと思います。 \n\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■市川　睦氏\n茨城県立医療大学　保健医療学部看護学科　小児看護専門看護師\n1997年～2020年まで、病院で看護師として勤務。そのうち15年は、障がいがある子どもとその家族に関わってきました。 \n\n\n第２部\n茨城県における医療的ケア児等の災害時支援体制の今後～医療的ケア児支援センターの役割を踏まえて～\n医療的ケア児等が安心して地域で暮らすためには、平時の支援体制のみならず、災害時における適切な支援体制の構築が不可欠です。茨城県では、医療的ケア児支援センターを中心に、行政機関や医療・福祉関係者、地域住民との連携を強化しながら、災害時における医療的ケア児等の支援体制の充実を目指しています。\n本題では、茨城県内における医療的ケア児等の災害時支援の現状と課題を整理し、医療的ケア児支援センターの役割を踏まえた今後の取り組みについて検討します。また、支援に必要な具体的な対策や地域全体での連携体制の強化について議論を深めることを目的としています。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■恩智　敏夫氏\n国立病院機構茨城東病院　療育指導室長\n茨城県医療的ケア児支援センター　医療的ケア児コーディネーター\n熊本学園大学社会福祉学部を卒業し、高等学校教諭（福祉）の資格を取得後、熊本県立高等学校で教育に携わりました。その後、国立病院機構で児童指導員としての経験を積み、新潟病院では神経難病支援に従事し、新潟県の補助事業巡回訪問に医師、看護師、理学療法士のスタッフと協力して在宅相談に応じました。千葉東病院（主任児童指導員）では、千葉県重症心身障害連絡協議会を通じて待機者リストの共有を行い、スムーズな施設移行の経験をしました。現在の茨城東病院（療育指導室室長）では、茨城県医療的ケア児支援センターが開設された際に、医療的ケア児の様々な相談に応じ、看護師、社会福祉士、保育士などのスタッフと協力して医療的ケア児の療育・教育支援や人材育成など幅広い活動を行っています。
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SUMMARY:子どもの発達はでこぼこ：個性を育み，一緒に歩む未来づくり
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n\n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n子どもたちの発達は一人ひとり異なり、その「でこぼこ」は大切な個性です。本セミナーでは、発達障害や発達の多様性への理解を深め、子どもたちの成長を支えるため方法や地域の取り組みについて考えていきます。 \n第１部\n「発達障害と発達の多様性について」\n第1部では、発達障害の基本的な特徴や発達の多様性、子どもの個性をどのように捉え、支援ができるのかを探ります。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞ \n■辻　京子氏\n四国大学看護学部看護学科　公衆衛生看護学/放課後くらぶ・夜間保育ボランティア。\nこれまでに、看護師6年間と保健師15年間の臨床経験があります。臨床経験の中で、保護者からの暴力や子育てを放棄された子どもたちと出会う場面が多くありました。一方で、虐待者としてレッテルを貼られ悩む保護者との出会いもありました。虐待は、子どもにとって不利益となる行為を大人である保護者が行うことであり、子どもの成長や発達に影響を与えることです。子どもにとって不利益な状況をつくらないように、保護者にとって子育てしやすい環境となるように、虐待リスクやひとり親、ジェンダーの視点から虐待予防に関する研究に取り組んできました。 \n  \n\n\n第２部\n「サロンを通して見えてきた共生社会」\n第2部では、発達の多様性を持つ子どもたちとその保護者が集まるサロン活動を通じた実践例を紹介します。保護者同士の経験談や地域での支え合いのエピソードを共有し、共生社会を築くためのヒントを探ります。参加者の皆さんと意見交換をし，地域の中で具体的に何ができるかを考えていきたいと思います。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞ \n■長岡　優子氏\n発達が気になる子どもと保護者のサロン「ひなたぼっこ」主催者。\nNPO法人　YOU＆ゆうにおいて地域づくりに携わっている。\n【NPO法人　YOU＆ゆう】\n徳島県北島町とその近隣のお年寄り・子供・障害者やその家族に対して，心のケアやサポートできる人材養成や情報提供や居場所作りを通して，ともに住みなれた地域で自分らしい生活を継続し維持できるような住民主体のサポートシステムの構築をめざす。さらに介護保険法に基づく介護予防、日常生活支援総合事業をおこない、豊かで安心して暮らせる生きがいのある地域社会を創造し，福祉の増進に寄与することを目的とする。
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SUMMARY:研究参加の先にあるケア改善： アンケート調査の意義と役割
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n\n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\nリモートケアシステムによるモニタリング調査の意図\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \nモニターの皆様に、登録時とその後6か月ごとにご回答をお願いしているアンケートについて、その目的と意図、そして背景にある「介入の評価の仕組み」についてご説明します。 \n■ 佐藤　伊織氏　\n東京大学大学院医学系研究科　健康科学・看護学専攻家族看護学分野。\n本リモートケアシステムの分担研究者であり、アンケートの解析を担当。東京大学大学院家族看護学分野家族QOL評価学領域の講師。 \n\n\n第２部\n外来におけるアンケートの活用から見えてきたもの～成人移行期支援外来における介入の評価～\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n成人移行期支援外来で小児慢性疾患児の受診行動や態度の変化を評価するアンケートを活用することにより、どのようなことがわかり、実践にどのように生かされているのか、具体的にご紹介します。 \n■森崎　真由美 氏\n東京大学大学院医学系研究科　健康科学・看護学専攻家族看護学分野　助教。\n東京大学大学院家族看護学分野の助教であり、学生教育を行いながら、大学病院の成人移行期支援外来で実践活動を行っている。小児慢性疾患児の自立・自律支援を専門とする。
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SUMMARY:慢性疾患や障害のある人のきょうだいに対する支援の必要性
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n\n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\n「きょうだい支援の現状」\nこれからきょうだい支援に取り組んでみたいと考えておられる皆様に向けて、日本のきょうだい支援の現状についてお伝えしたいと思います。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■研究分担者：滝島真優氏\n成蹊大学文学部特別研究員。障害のある人の就労支援、相談支援に従事後、社会福祉士や公認心理師の養成教育、慢性疾患や障害のある人のきょうだい支援に関する研究等に従事。2008年より栃木県を拠点に学齢期のきょうだい児を対象とした支援団体「きょうだい会SHAMS」を運営。2008年（熊本）、2016年（アメリカ・シアトル）にてSibshopsファシリテーター養成トレーニング修了。\n＜きょうだい会SHAMS　HP＞　https://siblingsshams.jimdosite.com/\n※Sibshops（シブショップ）：きょうだい児が受けやすいとされる心理社会的影響に予防的に対応するためアメリカで開発されたきょうだい支援プログラム \n  \n\n\n第２部\n「きょうだい児支援の実際」\n長年にわたり、病院や福祉施設などさまざまな場所できょうだい児に対する支援活動に取り組んでこられたNPO法人しぶたねさんの実践からきょうだい支援の実践について学びたいと思います。 \n資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞ \n■清田悠代氏\nNPO法人しぶたね理事長。心臓病の弟を亡くした経験を契機に2003年「しぶたね」設立。\n2016年NPO法人格取得。2001年Sibshopsファシリテーター養成トレーニング修了。社会福祉士。\n■シブレッド氏\nNPO法人しぶたねプログラムディレクター。たねまき戦隊シブレンジャーの赤担当。\n2005年Sibshopsファシリテーター養成トレーニング修了。「きょうだいさんの日」進行役。社会福祉士。\n＜NPO法人しぶたね　HP＞　https://sibtane.com/ \n 
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SUMMARY:子育てと家族エンパワメントプログラムについて
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n第１部\n病児・障害児の養育者を対象とした家族エンパワメントプログラムの開発とその効果について\n～参加者の声・アンケート調査からみえてきたこと～\nリモートケアシステムで運用中の『家族エンパワメントプログラム』の開発過程と概要を紹介させていただきます♪皆様と一緒に「子育て」「私の時間」「家族の生活」「専門職との関係性の構築」「地域資源の活用」そして「家族エンパワメント」について考える機会となれば幸甚です。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■涌水　理恵｜Wakimizu Rie\n筑波大学医学医療系准教授。当リモートケアシステム代表。子どもとその家族の発達を支援する看護を探究すべく様々な研究に取り組んでいる。子どもへ、家族へ、小児医療現場への研究成果の還元を常に頭に据えながら、発達支援看護学の構築を目指す。\n学歴：\n1997年4月 東京大学理科Ⅱ類　入学\n2001年3月 東京大学医学部健康科学・看護学科　卒業\n2004年3月　東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程　修了\n2007年3月　東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻博士課程　修了\n職歴：\n2002年4月　国家公務員共済組合連合会虎の門病院小児科 看護師\n2004年4月　東京都認証保育所品川保育所　看護師\n2007年4月　筑波大学附属病院E600（小児科病棟）　看護師\n2007年12月　筑波大学大学院　人間総合科学研究科　小児保健看護学　助教\n2012年12月　筑波大学　医学医療系　保健医療学域　小児発達看護学　准教授\n所属学会：\n日本重症心身障害学会、日本小児保健協会学会、日本小児看護学会、日本家族看護学会、\n日本外来小児科学会、日本子ども虐待防止学会、日本看護科学学会、日本社会福祉学会 \n\n\n第２部\n心音の思春期、卒後の生活と家族の成長\n育児書のない子育てに悩みながら、重症心身障害児ときょうだい児を育ててきました。\n病気と障害の違いを痛感し、地域で生きていくことが辛い時もありましたが、家族会を初めて大きく変わったこと、家族エンパワメントの存在を知り、目標と夢も持って過ごすことができるようになりました。\n我が家の問題点と改善点、また外に出ることの大切さ。今回は、娘たち（年子）の思春期から、成人を迎えたこれまでの我が家なりの成長をお話しできたらと思います。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n＜講演者＞ \n■五十嵐　純子｜Igarashi Junko\n茨城県つくば市在住。料理家（cocconeの台所主宰）。\n認定NPO法人スマイリングホスピタルジャパン茨城地区コーディネーター。\n2012年より筑波大学附属病院小児患者保護者のおしゃべり会代表。\n子宮頸がんの高度異形成の診断を受け、長女を出産後に円形切除術を受ける。次女を妊娠５ヶ月で破水し、入院し、８ヶ月目で出産。次女は、脳室周囲白質軟化症の診断を受ける。
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SUMMARY:発達障害のある子どもの家族支援について
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n第１部\n発達障害とは～療育と親支援の必要性～\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n発達障害の概要と現在の療育支援や親支援の現状について紹介し、皆様と一緒にその必要性について考える機会となればと思っております。 \n■海野　潔美氏 \n茨城キリスト教大学　看護学部看護学科　講師。小児看護専門看護師。県内の小児専門病院などでの臨床経験後、大学教員として看護学生の育成に携わる。 \n\n\n第２部\n前向き子育てプログラム「ステッピングストーンズトリプルP」について\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n親支援の一つの方法であるプログラムについてご紹介いたします。これまでの実践を通しての評価や課題等についてお話します。 \n■根本　旬子氏 \n愛正会記念茨城福祉医療センター　レスパイトケアルーム　ひばり　相談員、公認心理士、看護師。 \n県内の大学で保健室で養護教諭として経験を20年間経験し、学生の健康管理や相談業務に　携わってきた。その後公認心理士を取得し、障害のある子どもと家族、当事者などの相談業務にあたっている。
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SUMMARY:教育関係者に知っておいてほしいヤングケアラー・若者ケアラーの心理
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n第１部\n「教育関係者に知っておいてほしいきょうだいの気持ち」\nきょうだいに出会う人はきょうだいの支えになれる人。\n活動の中で出会ってきたきょうだいたちの声から、きょうだいの見ている世界を教わり、\nきょうだいにも、周りの大人にも、「安心」を増やす工夫を考えたいです。 \n■NPO法人　しぶたね　代表　清田悠代（きよたひさよ）氏\n清田さんは、ご自身のきょうだいのご経験から「NPO法人しぶたね」を立ち上げ、病院で“きょうだい”と過ごしたり、彼らが主役になり親やボランティアとあそぶイベント、支援者に向けた研修や講演などを行われています。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n第２部\n「教育関係者に知っておいてほしいヤングケアラー・若者ケアラーの心理」\n教育関係者は子どもと接する時間が長いので、重要なサポーターになることができます。\n押しつけの支援ではなく、「気にかけている」、「大切に思っている」を伝える方法を一緒に考えてみましょう。 \n■渡邉　照美氏\n佛教大学教育学部准教授。生涯発達心理学・死生心理学をご専門とされ、身近な他者を死別で喪失した後の成長・発達、介護家族の心理的変容、若年ケアラー・ヤングケアラーの実態と人生に及ぼす影響について研究されています。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル）
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SUMMARY:『ケアラーのための、自分を大切にすることに 役立つ考え方』
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n第１部\nアタッチメントの概念から\n大人にとって、自分が大変な時に人に助けを求めることは、そう簡単ではないかもしれません。心の安全がゆさぶられるような危機に面した時に、誰かに近づいて、安心できる関係を求める本能的な行動システムをアタッチメントといいます。人とつながって安心感をもって過ごすことの大切さをお伝えしたいと思います。 \n\n■池田真理氏\n東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻家族看護学分野　教授 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n第２部\n就学にあたり福祉サービスを探した経験から\nこどもの就学にあたっては、学校のスケジュールを中心にサービスを組み替える必要があり、その過程では色々な方々と接する必要がありました。こどもにとって理想的なだけでなく、親も問題なくケアと就労を継続できるようにした経験をお話しし、その過程で大切だと思った考え方を共有いたします。 \n\n■佐藤伊織氏\n当事者（重症心身障害児をもつ父親）／東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻家族看護学分野家族QOL評価学領域　講師 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル）
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SUMMARY:性の多様性(2)：教育現場での取組について
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ（動画配信は第1部のみとなります。） \n \n  \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。（第1部のみ） \n第１部「LGBTQ+のサポートの現状：大学での取組」\n昨今、話題となることが増えてきた性的マイノリティ（LGBTQ+）を巡る大学でのサポートの現状について共有します \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n■氏名：河野　禎之氏\n筑波大学人間系助教であり、臨床心理士、公認心理師の資格を持つ。\nダイバーシティ＆インクルージョンの実現に向けた研究活動に取り組み、特に認知症領域とセクシュアル・マイノリティ領域に焦点を当てて取り組む。 \n\n\n第２部「LGBTQ+のサポートの現状：ユース世代の取組」\n性的マイノリティ（LGBTQ+）を巡る、特にユース世代の現状とサポートについて、現場での経験にもとづいた立場から共有していただきます \n\n■氏名：渡邉　歩氏\n筑波大学人間系研究員であり、公認心理師の資格を持つ。\nNPO法人共生社会をつくる性的マイノリティ支援全国ネットワーク副代表理事を務める。 \nご利用案内\nSTEP１\nこちらまたは下のボタンより参加お申し込みください \nSTEP2\n催行案内およびZOOM招待のURLを記載したメールをお送りします。 \nSTEP3\nウェブセミナー当日、ZOOM招待のURLからご参加ください \nウェブセミナー参加申請フォーム
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SUMMARY:性の多様性（1）：LGBTQ+について
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。（第1部のみ） \n第1部「LGBTQ+の基礎」\n昨今、話題となることが増えてきた性的マイノリティ（LGBTQ+）に関する基礎知識を共有します \n講演者：河野　禎之氏\n筑波大学　人間系　助教。臨床心理士、公認心理師。\nダイバーシティ＆インクルージョンの実現に向けた研究活動に取り組み、特に認知症領域とセクシュアル・マイノリティ領域に焦点を当てて取り組む。 \n\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n  \n\n第２部「トランスジェンダーのリアル」\n出生時に割り当てられた性と異なる性を生きる/生きようとするトランスジェンダーの当事者の実状について共有していただきます \n\n講演者：時枝　穂氏\nRainbow Tokyo 北区 代表／一般社団法人LGBT法連合会 代表理事。\n東京都北区において、多様性社会の実現を目指す市民団体を立ち上げる。トランスジェンダー当事者として、LGBTQ＋/SOGIEに関する関する研修・講演、政策提言など幅広く活動。TBSラジオ『荻上チキ・Session』、堀潤モーニングFLAG（TOKYO MX）や、NHK「おはよう日本」、「Oriijin(オリイジン)」（ダイヤモンド社）メディア出演多数。執筆協力した書籍として、快適なトイレ（柏書房）、Q＆A多様な性・トランスジェンダー・包括的性教育（大月書店）がある。 \nご利用案内\nSTEP１\nこちらまたは下のボタンより参加お申し込みください \nSTEP2\n催行案内およびZOOM招待のURLを記載したメールをお送りします。 \nSTEP3\nウェブセミナー当日、ZOOM招待のURLからご参加ください \nウェブセミナー参加申請フォーム
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SUMMARY:ケアを必要とする人と暮らす子ども・若者のピアサポート～若者のピアサポートを中心に～
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞\n\n\n\n■Youtubeアーカイブ\nhttps://youtu.be/AgfuAWwumvc \n※第2部は講演者の希望により期間限定の公開となります。\n（5月23日～5月31日限定公開）\n6月1日からは第１部のみの配信となりますのでご了承ください\n\n※今回は講演者の希望により配布資料はありません。\n\n\n\n\n第1部\n「ヤングケアラーの支援とピアサポート」\nヤングケアラーとはどのような子どもか、\nなぜヤングケアラーの支援においてピアサポートが大切か、\nどのようなピアサポートがあるかについてお伝えします \n\n\n第２部\n「ピアサポートの参加者・ 運営者の立場で思うこと」\n病気や障害のある方の“きょうだい”を対象にしたピアサポートに参加し、\nその後自身で「静岡きょうだい会」を立ち上げ、運営役を担う中で感じていることをお話します。
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SUMMARY:成人移行支援１ー成人移行支援とは？
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ\n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\n「成人移行支援とは？」\n小児期から成人期に移っていく際に、小児期発症慢性疾患を持って成人する方や御家族はとても不安だと思います。\nそれは、そのご家族を支援する皆さんも同様と思います。\n「成人移行支援」の現状と課題をお伝えします。 \n■窪田 満氏 国立成育医療研究センター総合診療部・統括部長 経歴：小児科医（日本小児科学会理事） \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n  \n\n\n第２部\n「移行期医療の現状と患者会の取り組みについて」\n御自身のこどもさんの移行期医療に際し、実際の経験から患者家族目線での現状と課題をお話ししていただきます。 \n■柏木　明子氏 ひだまりたんぽぽ（有機酸・脂肪酸代謝異常症の患者家族会）代表 経歴：メチルマロン酸血症患児の保護者 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル）
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SUMMARY:障害のある子どもの（在宅）移行支援と連携について
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ\n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n第１部\n在宅移行への支援の実際と連携ツールについて\n障害があるお子さんとその家族が、病院から在宅に戻るまで、リハビリテーション専門病院の医療者はどのような介入をしているのか、そこから見えてきた連携の必要性、連携をスムーズに行うための一つの方法としてのツールについてお伝えできればと思います。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n第２部\n医療的ケア児の子育て、そして地域活動から感じたこと\n8歳の医療的ケア児の娘を育てています。\n在宅生活に入った頃は、不安や悩んでばかりの日々でしたが、障がいを物ともせず、パワフルに成長する娘に励まされています。\n子どもの成長は無限大！！在宅生活、地域活動で感じたことを皆さんと共有し、一緒に地域支援について考える時間にしていきたいと思います。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\nイベント開催概要\n■チラシダウンロード（PDFファイル：MB） \n  \n＜講演者＞\n■市川　睦｜Ichikawa Mutsumi\n茨城県立医療大学　保健医療学部看護学科　小児看護専門看護師\n1997年～2020年3月まで、病院で看護師として勤務。そのうち15年は、障害がある子どもとその家族に関わってきました。 \n■相田　香緒里｜Aida Kaori\n医療的ケア児の娘（8歳）の母\n小児在宅医療サポートボランティア　はぴこねくと　代表\n職業：グラフィックデザイナー・WEBデザイナー・動画クリエイター \n以前より、小児在宅のネットワーク作りや勉強会などを開催したいと考えており、「小児在宅医療サポートボランティア　はぴこねくと」を医療的ケア児支援法が施行された年に立ち上げる。つくばみらい市を中心に、年１～２回の勉強会や地域活動、小児の在宅生活でご家族や支援者に役立つアイテムの制作をしています。
URL:https://www.remotecare.jp/event/1482/
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SUMMARY:ケアマネジメントについて
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ\n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部　慶應義塾大学看護医療学部教授　永田智子氏\nケアマネジメントについて\n「ケアマネジメント」について、定義や理論に基づき、理解を深めます \n\nケアマネジメントの定義と理論\n「ニーズ」とは何か？\nケアマネジメントと法制度\n\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n第２部　医療法人　光陽会　ハートケアいずみ居宅介護支援事業所　介護支援専門員　宇賀神崇氏\nケアマネジメントの理論と家族支援について\n現場で活躍しているケアマジャーが、ケアマネジメントの実際について語ります \n\n社会資源とは何か？\nよりよいケアプランの立案に向けた社会資源の活用方法\n\n\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■永田　智子｜Nagata Satoko\n慶應義塾大学看護医療学部教授\n東京大学大学院医学系研究科修了（博士（保健学））\n東京大学大学院医学研究科准教授を経て、2017年より現職 \n■宇賀神　崇｜Ugajin Takashi\n医療法人　光陽会　ハートケアいずみ居宅介護支援事業所　介護支援専門員 \n■内山　隆子｜Uchiyama Takako\n医療法人　光陽会　ハートケアいずみ訪問看護事業所管理者\n東邦大学医療センター大森病院\n湘南鎌倉総合病院\n泉区医師会訪問看護ステーションを経て現職
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SUMMARY:医療的ケア児と家族への支援
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ\n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\n医療的ケア児と家族への支援～臨床の立場から\n訪問看護などにおける自宅で生活する医療的ケア児と家族への支援について、臨床の立場から解説を行います。日々の臨床の中で大切にしていること、重要なポイントなどについて、具体例を示しつつお話いたします。 \n【第１部】特定非営利活動法人　えがおさんさん 田中歩氏\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n第２部\n医療的ケア児と家族への支援～教育・研究の立場から\n自宅で生活する医療的ケア児および家族全体への支援について、教育・研究の立場からの支援や臨床との協働などについてお話しします。ファミリーエンパワーメントプログラムについても、ご説明します。 \n【第２部】聖路加国際大学　西垣佳織氏\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n＜講演者＞\n■田中　歩｜Tanaka　Ayumi\nえがおさんさん　田中　歩　（たなか　あゆみ）　様\n特定非営利活動法人　えがおさんさん　代表理事\n神奈川県立看護教育大学校付属看護専門学校　卒業\n東邦大学医療センター大森病院、慶福育児会　麻布乳児院などでの臨床経験\n2005年にえがおさんさんに入職され、2021年から代表理事。 \n■西垣　佳織｜Nishigaki Kaori\n聖路加国際大学大学院 看護学研究科 准教授\n千葉大学看護学部卒、東京大学大学院医学系研究科 家族看護学分野にて博士号を取得。\n東京医療保健大学 講師を経て、2017年より現職。\n専門分野は、小児看護学、家族看護学。重症心身障がい児、神経発達症群の子どもと家族へのケアについて研究。
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SUMMARY:ヤングケアラーの実態と支援　ヤングケアラー自身の経験
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\nイントロダクション\n・ヤングケアラー支援の政策と課題\n・貧困や虐待等の多重課題\n・当事者や支援者だけでなく第三者(bystander)への啓発 \n【第１部】茨城県立医療大学　藤岡寛 先生\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n第２部\nNGO未来の子どもネットワークの活動について\n・NGO未来の子どもネットワーク設立の経緯\n・利用者の生活実態－ヤングケアラーの実体験\n・現在の活動状況と課題 \n【第２部】NGO未来の子どもネットワーク代表理事　かさいひろこ\n■資料20231209_Webセミナー_かさい様ダウンロード（PDFファイル） \n＜講演者＞\n■藤岡　寛｜Fujioka Hiroshi\n茨城県立医療大学看護教員。主に小児看護学や家族看護学といった、子どもと養育者を対象とする分野を担当している。看護師として、障害児入所施設における被虐待児への生活支援やその家族への対応に向き合ってきた。現在は、大学教員として教鞭をとる傍ら、2018年より阿見町子ども・子育て会議会長として、国の政策に基づき町の実情に合わせた子育て支援施策の策定に取り組んでいる。 \n■かさいひろこ｜Kasai Hiroko\nNGO未来の子どもネットワーク　代表理事。少年犯罪の多発を契機に、2000年に未来の子どもネットワークを設立。子ども専用電話の応対を通じて、生活困窮家庭の実態を知る。2014年に生活困窮家庭を対象に、無料塾や子ども食堂を開設。現在は、「貧困家庭の子どもへの学習支援及び生活支援」「特別支援教育支援員事業」「海外貧困自動支援」を中心に活動を展開している。
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SUMMARY:障害を有するお子さまとご家族の全国アンケート調査から分かったこと
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\n「障害を有するお子さまとご家族の全国アンケート調査から分かったこと」\n筑波大学　涌水理恵｜Wakimizu Rie\n筑波大学医学医療系准教授。当リモートケアシステム代表。子どもとその家族の発達を支援する看護を探究すべく様々な研究に取り組んでいる。子どもへ、家族へ、小児医療現場への研究成果の還元を常に頭に据えながら、発達支援看護学の構築を目指す。 \n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n第２部\n「重症心身障害児の通所施設を開設して思うこと」\n井坂　美津子｜Isaka Mitsuko\n株式会社Nursing Home、多機能型事業所 どんぐりの家 代表取締役。\n■資料ダウンロード（PDFファイル） \n\n第１部\n障害を有するお子さまとご家族の全国アンケート調査から分かったこと\n文科省科学研究費により我々がこれまで遂行してきた全国的な調査や社会実装研究から、\nお子さんをおうちで育てる親御さんの生活の実態やごきょうだいも含めた家族のニーズに\nついて、皆さんに知ってもらいたいことを共有します。16年間の研究生活の中で私自身が\n学ばせていただいた事、今後の支援課題や取り組みの方向性について皆さんと一緒に考え\nる時間にしていきたいと思います。 \n\n\n第２部\n重症心身障害児の通所施設を開設して思うこと\n～障害児をもつ家族、支援者として、生活をイメージすることの大切さ～\n私の長男は、３歳の時に脳症に罹患し、重症心身障害児となりました。\n現在は23歳になり、笑顔に包まれて生活しています。\nこれまで、様々な思い、困難の中で、折り合いをつけて生活をしてきました。\n障害のあるわが子を育てるという、経験のない生活の中で、将来像をイメージしながら\n必要な支援を受けて生活することの必要性を考えていきたいと思います。 \n＜講演者＞\n■涌水　理恵｜Wakimizu Rie\n筑波大学医学医療系准教授。当リモートケアシステム代表。子どもとその家族の発達を支援する看護を探究すべく様々な研究に取り組んでいる。子どもへ、家族へ、小児医療現場への研究成果の還元を常に頭に据えながら、発達支援看護学の構築を目指す。\n学歴：\n1997年4月 東京大学理科Ⅱ類　入学\n2001年3月 東京大学医学部健康科学・看護学科　卒業\n2004年3月　東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程　修了\n2007年3月　東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻博士課程　修了\n職歴：\n2002年4月　国家公務員共済組合連合会虎の門病院小児科 看護師\n2004年4月　東京都認証保育所品川保育所　看護師\n2007年4月　筑波大学附属病院E600（小児科病棟）　看護師\n2007年12月　筑波大学大学院　人間総合科学研究科　小児保健看護学　助教\n2012年12月　筑波大学　医学医療系　保健医療学域　小児発達看護学　准教授\n所属学会：\n日本重症心身障害学会、日本小児保健協会学会、日本小児看護学会、日本家族看護学会、\n日本外来小児科学会、日本子ども虐待防止学会、日本看護科学学会、日本社会福祉学会 \n■井坂　美津子｜Isaka Mitsuko\n株式会社Nursing Home、多機能型事業所 どんぐりの家 代表取締役。\nH3年　 4月 茨城県筑波メディカルセンター病院入職\n（H6年～8年　茨城県立つくば看護専門学校　非常勤講師兼任\nH13年～H14年茨城県立医療大学看護学科　非常勤講師兼任）\nH14年 3月 筑波メディカルセンター病院退職（長男　病床に付き退職）\nH17年 1月 筑波メディカルセンター病院復職（医療の質管理質　感染管理　非常勤）\nH29年　 4月 社会福祉法人　田中会　社会福祉法人評議員兼任\nH30年 3月 筑波メディカルセンター病院退職\nH31年 4月 株式会社　NursingHome 多機能型事業所　どんぐりの家設立 \nご利用案内\nSTEP１\nこちらまたは下のボタンより参加お申し込みください \nSTEP2\n催行案内およびZOOM招待のURLを記載したメールをお送りします。 \nSTEP3\nウェブセミナー当日、ZOOM招待のURLからご参加ください \nウェブセミナー参加申請フォーム
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CATEGORIES:ケアラー向け,専門職・一般向け
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SUMMARY:重症心身障害の子どもの療育支援について
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n第１部\n「重症心身障害の子どもの社会的サポートについて」\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n第２部\n「重症児を地域で支える～3人の我が子と歩んだ軌跡～」\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n＜講演者＞\n■海野　潔美｜Umino Kiyomi\n茨城キリスト教大学　看護学部　看護学科　小児看護専門看護師。皆さんこんにちは。私は　海野潔美（うみのきよみ）と申します。現在、茨城キリスト教大学で小児看護領域の教員をしています。また、子どものことが大好きで、小児看護専門看護師という資格を持っていて、健康障害があるなしにかかわらず、すべての健康レベルの子どもとその家族の支援を継続して行っています。主には、発達障害のある子どもと家族と重症心身障害児の子どもと家族、そしてⅠ型糖尿病など慢性疾患のある子どもとその家族の支援を行っています。 \n■紺野　昌代｜Konno Masayo\n一般社団法人全国重症児者デイサービス・ネットワーク副代表。一般社団法人weighty　多機能型重症児デイサービス　kokoro代表理事。自身も重症心身障がい児を育てる一母親として、これまで預け先に難渋してきた経験から、「なければ創ればいい」を実行すべく、事業所を立ち上げる。\n1999年4月　看護師免許取得後、医療法人社団　日鉱記念病院へ就職\n2002年11月　茨城県立こども病院へ転職\n2016年12月　同病院退職し、一般社団法人weighty設立、代表理事へ就任\n2017年3月　　ひたちなか市へ「多機能型重症児デイサービスkokoro」開設\n2020年3月　　那珂市へ移転し「重症児デイサービスkokoro」に事業所名を変更し、新たに「重症児デイサービスtsubomi」を開設する
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SUMMARY:「ヤングケアラーと家族まるごと支援」
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。 \n\n第１部\n「ヤングケアラーの現状と支援の視点」\n斎藤　真緒｜Saito Mao\n子ども・若者ケアラーの声を届けようプロジェクト(YCARP)の活動から、子ども・若者ケアラーの現状ととらえ方について考えます。\nまた、支援の視点として「家族まるごと支援Whole Family Approach」を紹介します。\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n\n\n第２部\n「精神疾患の親を持つ子どものきもち」\n平井　登威｜Hirai Toi\n精神疾患の親をもつ子ども当事者の立場から、ヤングケアラーの現状や支援に必要な視点を考えます。\n当事者を支援する団体CoCoTElの活動も紹介します。\n■資料ダウンロード（PDFファイル） \n＜講演者＞\n■斎藤　真緒｜Saito Mao\n秋田県出身。立命館大学社会学研究科博士課程後期課程修了。博士（社会学）。立命館大学衣笠総合研究機構ポストドクトラルフェロー、立命館大学産業社会学部助教授、准教授を経て、現在同学部教授。2018年9月～2019年9月までシェフィールド大学。男性介護者と支援者のネットワーク副代表、子ども・若者ケアラーの声を届けようプロジェクト発起人。the Centre of International Research on Care\, Labour and Equalities客員研究員。11歳のダウン症児の母親。 \n■平井　登威｜Hirai Toi\n関西大学4年生（休学中）、精神疾患の親をもつ25歳以下のサポートを行うNPO法人CoCoTELI代表\n幼稚園の年長時に自身の父親かうつ病になり様々な悩みを持っていた経験からCoCoTELIでの活動を始める。精神疾患をもつ本人もその家族も生きやすい社会を実現するために日々奮闘中。
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CATEGORIES:ケアラー向け,専門職・一般向け
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SUMMARY:ヤングケアラー・若者ケアラーの人生を考える－生涯発達心理学の視点から－
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。\n①きょうだいの経験と居場所　　　【山田　帆南美】\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n②きょうだいの経験と進路　　　【出原　幹大】\n■資料ダウンロード（PDFファイル） \n③生涯発達心理学から考えるきょうだいの人生とピアサポート　　　　　【渡邉　照美】\n■資料ダウンロード（PDFファイル） \n  \n＜講演者＞\n■山田　帆南美｜Yamada Honami\nかるがも　学生きょうだい児の会運営メンバー。20代の「きょうだい」であり、きょうだい会を運営。\n■出原　幹大｜Idehara　Mikihiro\nみずほリサーチ＆テクノロジーズ社。かるがも　学生きょうだい児の会運営メンバー。\n20代の「きょうだい」であり、きょうだい会を運営。\n■渡邉　照美｜Watanabe Terumi\n佛教大学教育学部・准教授。生涯発達心理学や死生心理学が専門。 \nご利用案内\nSTEP１\nこちらまたは下のボタンより参加お申し込みください \nSTEP2\n催行案内およびZOOM招待のURLを記載したメールをお送りします。 \nSTEP3\nウェブセミナー当日、ZOOM招待のURLからご参加ください \nウェブセミナー参加申請フォーム
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CATEGORIES:ケアラー向け,専門職・一般向け
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SUMMARY:家族の介護役割を担う子どもたちへの支援とは―養護教諭の立場から
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。\n①養護教諭のヤングケアラーの認識と対応の実態調査からわかったこと　　　【辻京子・西岡かおり】\n■資料ダウンロード（ PDFファイル） \n②養護教諭のヤングケアラー対応に関する聞き取調査からわかったこと　　　【辻京子・西岡かおり】\n■資料ダウンロード（PDFファイル） \n③事例検討によるヤングケアラーへの養護教諭の視点　　　　　　　　　　　　【辻京子】\n■資料ダウンロード（PDFファイル） \n④養護教諭の立場からヤングケアラー対応の役割　　　　　　　　　　　　　　【森東美和】\n■資料ダウンロード（PDFファイル） \n＜講演者＞\n■辻　京子｜Tsuji Kyoko\n香川大学医学部看護学科　地域看護学　准教授。\n■森東　美和｜Morihigashi Miwa\n徳島県　・養護教諭。小中学校において25年間、養護教諭として活躍、徳島県小教研養護部会副部会長、徳島県小教研養護部会長を務める。\n■西岡　かおり｜Nishioka Kaori\n四国大学生活科学部　人間生活科学科　教授。日本養護教諭養成大学協議会FD委員、日本養護教諭教育学会理事・編集委員を務める。 \n・テーマ\n家族の介護役割を担う子どもたちへの支援とは―養護教諭の立場から \n・講演の趣旨についての簡単な説明\n大人が担うべき家事や家族ケアを担っているヤングケアラーの存在は、子どもの権利が守られていない問題として、現在注目されています。厚生労働省が2022年に小学6年生を対象に実施した実態調査では、「世話をしている家族がいる」と答えた小学生は約15人に1人にのぼり、小学生にも一定数のヤングケアラーがいることが明らかになりました。ヤングケアラーは本人や家族が自覚していないこともあり表面化しにくく、発見されにくいことが課題です。\n日頃から子どもたちに健康の側面から関わりをもつ養護教諭は、教育現場において心と身体の両面から関わり、健康相談を通し児童の変化に気づきやすい立場にあります。しかし、ヤングケアラーの発見やその後の対応に苦慮している養護教諭が多いのではないでしょうか。\n養護教諭は、ヤングケアラーの状態にある子どもたちをできる限り早期に発見し、適切な対応をするために、どのような視点をもち、どのような対応をすればよいのかを皆さんで検討したいと思います。
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SUMMARY:障がいのある子どもの父親の子育て
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ \n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。\n■資料ダウンロード（松澤先生 PDFファイル） \n※第２部セミナーの内容につきましては、本企画の担当者による事前説明および調整が不十分であったため、当該動画・資料についてのみ、公開を控えさせていただきます。大変申し訳ありません。 \n■講演者：\n松澤明美　北海道大学大学院保健科学研究院創成看護学分野\n一般社団法人日本ケアラー連盟　専門：小児看護学・家族看護学\n————————————————\n小児病棟および産婦人科病院での看護師としての臨床経験をきっかけにして、\n障がいのある子どもを育てる家族自身を支える必要性を強く感じ、大学院へ進学。\nその後、継続して、これらの家族の健康やQOLに焦点を充てた研究活動を行う。\n筑波大学大学院人間総合科学研究科ヒューマン・ケア科学専攻 修了。\n博士（ヒューマン・ケア科学）取得。 \n■講演者：\n橋　謙太　はしけんた\nNPO法人ファザーリング・ジャパン　メインマンプロジェクトリーダー\n兼業主夫／ワーキングファザー\n————————————————–\n娘さんが発達障害（知的障がいを伴う自閉症スペクトラム）の当事者であり、子どもの育て方や進路選びに悩んできた経験をもとに、父親たちの発達障害への理解を広めようと、NPO法人ファザーリング・ジャパンにおいて「メインマンプロジェクト」を立ち上げる。\n「良い父親ではなく笑っている父親でいよう！」をコンセプトに、勉強会やイベント、講演活動を行っている。小冊子「パパのための発達障がい児ブック」の作成のほか、著作に「家族・働き方・社会を変える父親への子育て支援（ミネルヴァ書房）」共著 / 「子どもNPO白書2015（エイデル研究所）」共著がある。
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SUMMARY:慢性疾患や障害のある人のきょうだいのライフコース
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ\n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。\n■資料ダウンロード（滝島先生 PDFファイル） \n■資料ダウンロード（有馬先生 PDFファイル） \n＜講演者＞\n■滝島　真優｜Takishima Mayu\n成蹊大学特別研究員\n障害のある人の就労支援、相談支援に従事後、社会福祉士や公認心理師の養成教育、慢性疾患や障害のある人のきょうだい支援に関する研究に従事。2008年より栃木県を拠点に学齢期のきょうだい児を対象とした支援団体「きょうだい会SHAMS」を運営。2008年（熊本）、2016年（アメリカ・シアトル）にてSibshops（※）ファシリテーター養成トレーニング修了。\n※Sibshops（シブショップ）：きょうだい児が受けやすいとされる心理社会的影響に予防的に対応するためアメリカで開発されたきょうだい支援プログラム\n＜きょうだい会SHAMS　HP＞\nhttps://siblings-shams.jimdosite.com/\n\n■有馬　桃子｜Arima Momoko\nきょうだい当事者として大人のきょうだい会に参加したことから、きょうだい支援につながる。全日本手をつなぐ育成会（現・全国手をつなぐ育成会連合会）「家族支援ワークショップ」「障害認識プロジェクト」の開発委員として家族支援の学びと実践の機会を得る。\n2019年に「きょうだい児と家族の応援団にじいろもびーる」を立ち上げ、東京都杉並区・中野を拠点にきょうだい児と家族に向けた活動を行っている。にじいろもびーるの他、大人のきょうだいのセルフヘルプグループ「きょうだい支援の会」、子どものきょうだいのための情報サイト「うぇるしぶ」の運営に携わっている。\n＜きょうだい児と家族の応援団　にじいろもびーる　HP＞\nhttp://rainbowmob.wp.xdomain.jp
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SUMMARY:ケアラー支援の具体的プログラム：Caring with Confidence（英国）の紹介
DESCRIPTION:＜本イベントは終了致しました＞ \n\nアーカイブと資料のダウンロードをご案内いたします。\n■Youtubeアーカイブ\n \n詳しい資料は、下記よりダウンロードください。\n■資料ダウンロード（本間 りえ先生 PDFファイル） \n■資料ダウンロード（木下 康仁先生 PDFファイル） \n＜講演者＞\n■本間　りえ｜Honma Rie\n長男の ALD(副腎白質ジストロフィー)発症を機に、初めての介護生活を経験。その経験から、ALD 患者の家族会「ALD 親の会」を発足。11年の活動を経て、2012年「特定非営利活動法人ALDの未来を考える会(通称:A-Future)」を設立。2020 年に新たに「一般社団法人うさぎのみみ」を立ち上げ、東京都西東京市に多機能型通所事業所「うさぎのみみ」を 2022 年 2 月に開設。 \n■木下　康仁｜Kinoshita Yasuhito\n現在、聖路加国際大学大学院看護学研究科特命教授（看護社会学）、立教大学名誉教授。学位は、Ph.D.(Human Development and Aging\, University of California\, San Francisco)。\n専門は社会学、社会老年学、質的研究法。先生のwebsite「ケアラー支援が介護を変える」のコーナーがあります。https://yasuhito.site/support/
URL:https://www.remotecare.jp/event/1401/
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